月別アーカイブ: 2014年1月

子を持つ母親として看護師に求めること

幼い子どもを連れての病院通い。本当に疲れます。
ただでさえ発熱などで一晩中調子が悪い子どもの面倒を見ている上に少しでも症状が和らげればと病院に行くわけですが、感染症の流行する季節などは病院も人、子どもでいっぱいです。

看護師も診察時の対応でいっぱいなのはわかっています。
でも、少しの時間でも待合室に顔を見せて待合室の様子などを見てほしいと思います。

しんどくてツライ機嫌の悪そうな子を発見して処置室などに誘導したり「しんどいけど、もう少し待っててね。」などと声をかけてもらえれば親子で安心します。
受付の方にも声をかけてくれるところもありますが、看護師が言うと安心度もUPします。
そういう子どもや母親の立場に立った気づかいの出来る看護師がいてほしいです。

逆に残念だと思う看護師は包容力がない人で、看護師バイト 短期の人にはこういう人が多いです。
ただ仕事をこなしているという態度ではなく、人と人との関わりなのだから若くて経験が少なくても患者さんを安心させてほしいのです。

本当に悲惨 保育園以来のアレルギー症状

私が小学生の時の話です。父方の親せきと10人ぐらいで温泉に行ったことがありました。
母は私用があり行くことができず、私の家族からは父と姉と私が参加していました。

主に同年代のいとこ達と楽しく過ごしていましたが、温泉なのであまり子供が好むような食事はなく、夜と朝は旅館の食事で、昼食は観光した先でお店に入って食事をしていました。

その食事も祖父母に合わせているので和食が多く、ある時お蕎麦屋さんに入ったことがありました。
実は私は蕎麦アレルギーで、幼稚園の時に発覚して以来、自分でも詳しく分からないながらに注意していました。

しかし母は近くにおらず、父はあまり細かい事は分かっていなかったので、しつけに厳しい祖父に蕎麦を食べなさいと言われて食べました。

夕方、宿に帰ってから急激に体調が悪くなり、発熱、おう吐、じんましんの典型的なアレルギー症状になり、父があせって旅館の人に病院を聞いたのですが何しろお盆で病院はやっておらず、困り果てたようでした。

保育園のとき以来で、その時は保育園の看護師がいてくれて大丈夫でした。関係ないかも知れませんが、保育園にも看護師っているんですよ。

その時に、近所にあった大手スーパーの薬売り場に相談に行き、薬剤師さんがすすめてくれた薬がとてもよく効き、それ以上悪化はしませんでした。

やはり子供にはいつもそばに居る母親が必要ですし、アレルギーの情報は普段から親せきの大人たち全員で認識していた方が良いと感じています。

それにしても、旅行先で体調を崩すと本当に心細いものだと、ずいぶん前の出来事ですが今でもハッキリと覚えています。

今年は午年ですね

あけおめー!って、ちょっと古いですかね。。。汗;親父ですみません。

今年は午年。馬、ホースの年ですね。

だからどうってことはないのですが、今年は計画的に物事を進めて、夢というか目標を立てて実現したいと思っています。

新年、いや年末の豊富では、今年のだいたいの計画を立てました。もともと、行き当たりばったりの性格なので、あまり目標を立てることはないのですが、やはり具体的なゴールに向かっていかないと、思うように物事は進みませんからね。

おととし、昨年と、この2年間でなんとなく自分のすべきことが見えてきたので、今年は実現の年にしたいと思います。